最近は、ブログの更新も AmiVoice を使わずに普通に手打ちしていることも多くなりました。というのも、 AmiVoice での文字入力は、とてもスムーズに文字が打てるようになり、大分誤字も少なくなりましたが、時々連発してミスをするときがあり、その為のリカバリー作業が少し面倒に感じる時があるからです。
それと、自分の頭で考えたことをタイピングで文字にする場合には、タイピングしている間も次のことが考えられますが、 AmiVoice てしゃべりながら入力していると、その都度、文章を考えなければいけないというところがあり、後から読み返してみると、内容がわかりづらくなっている時があります。
なので、しっかりと内容を考えたいとき、または、前もって色々と情報収集をし、その情報をうまく文章に繋げたり、特定の人に対してメッセージ的に情報を書く場合には、やっぱりタイピングするのが一番なのかなと思います。
また、これは、 AmiVoice がシステム的に負荷が大きいからだと思うんですが、 AmiVoice を使用すると、 CPU の周波数の高い音が聞こえます。その音は、結構を脳に響くような感じがして、少し不快な印象があります。
人体に影響あるとかそこまで気にする必要は全くないと思いますが、もう少しシステムに負担のないソフトであったら嬉しいなと思いました。ただ、私はどちらかというと低い声で、時々、聞き取りずらそうにされることがあるのですが、 AmiVoice ではそのような心配もなく、しっかりと言葉を認識してくれます。
しかも、 AmiVoice を使用するようになってから、自分のしゃべりのトーンを意識するようになり、どのように話せば聞き取り易いのかという部分も意識するようになり、結果として、多少は人に対して聞き取り易いしゃべり方になったかなと思います。
文章をタイピングではなく、しゃべることで入力出来る機能と考えたら一つのメリットしかないように感じますが、自分の話し方もトレーニング出来ると考えたら、使用を続ける意味も増してくるかなと思います。
それと、自分の頭で考えたことをタイピングで文字にする場合には、タイピングしている間も次のことが考えられますが、 AmiVoice てしゃべりながら入力していると、その都度、文章を考えなければいけないというところがあり、後から読み返してみると、内容がわかりづらくなっている時があります。
なので、しっかりと内容を考えたいとき、または、前もって色々と情報収集をし、その情報をうまく文章に繋げたり、特定の人に対してメッセージ的に情報を書く場合には、やっぱりタイピングするのが一番なのかなと思います。
また、これは、 AmiVoice がシステム的に負荷が大きいからだと思うんですが、 AmiVoice を使用すると、 CPU の周波数の高い音が聞こえます。その音は、結構を脳に響くような感じがして、少し不快な印象があります。
人体に影響あるとかそこまで気にする必要は全くないと思いますが、もう少しシステムに負担のないソフトであったら嬉しいなと思いました。ただ、私はどちらかというと低い声で、時々、聞き取りずらそうにされることがあるのですが、 AmiVoice ではそのような心配もなく、しっかりと言葉を認識してくれます。
しかも、 AmiVoice を使用するようになってから、自分のしゃべりのトーンを意識するようになり、どのように話せば聞き取り易いのかという部分も意識するようになり、結果として、多少は人に対して聞き取り易いしゃべり方になったかなと思います。
文章をタイピングではなく、しゃべることで入力出来る機能と考えたら一つのメリットしかないように感じますが、自分の話し方もトレーニング出来ると考えたら、使用を続ける意味も増してくるかなと思います。
# by webmos | 2012-01-15 19:32

